【終了】会社を黒字倒産させないためには
~いまさら聞けない キャッシュ・フロー計算書の見方~

「今の経営状態を客観的に把握する」こと、「未来に向けて、 経営の方向性を示す」ことができますか?

今回のテーマは、キャッシュ・フロー計算書です。

 

現金等(キャッシュ)は、会社の血液です。

この血液の流れ(フロー)を滞らせたために、利益が出ていても倒産してしまった例は、数多くあります。

「うちの会社は、なぜ利益が出ているのにキャッシュが手元に残らないのか」という疑問もよく聞かれます。

キャッシュ・フロー計算書でそのカラクリを知って、経営に活かしていきましょう!

 

いまさら聞けない「キャッシュ・フロー計算書」についての疑問にお答えします。

皆様のご参加お待ちしております。

 

受講者の声(平成27年)

H2706受講者の声

  • 損益分岐点売上高・収支分岐点売上高について、もう少し詳しく説明を聞きたかった。
  • とても面白いので、何か講座があれば次も参加したい。

 

 

前回(平成26年)受講者の声

  • おもしろかったです。全体にもっと詳しく聞きたい(経費と資産の関係)。
  • 資金繰り表の簡単なものを常に持っておきたい。
  • キャッシュ・フロー計算書を是非活用したいと思います。

 

講師プロフィール

odagi

税理士法人ヤマダ会計 小田木 康

高校・大学にて簿記・会計を学び、会計を通じて社会に貢献をしたいと考え税理士を目指し、専門知識を深める為大学院にて法律学(税法)を専攻する。
大学院修了後ヤマダ会計に入社。

『管理会計で中小企業を支えていく』ことをモットーに業務を行う。
税務会計を行うと同時に、「中小企業の存続発展」のため経営計画の策定を支援し、経営改善計画・補助金申請業務も担当している。

詳細

主な内容
  • “黒字倒産”とは
  • キャッシュ・フロー計算書の見方
  • 利益とキャッシュ(現金)はどう違うか
日時 2015年6月24日(水) 18:30 ~ 20:00
講師

税理士法人ヤマダ会計 小田木 康

対象者 どなたでもご参加ください
会場 浜松労政会館(浜松商工会議所会館7階)
定員 30名様まで
受講料 500円
締切 先着順(定員になり次第締切)
持ち物 電卓(もしくはその機能のあるもの)をご持参ください。

お申し込み方法

電話 : 053-448-5505 (担当:田中)

お問い合わせフォームから

会場:浜松労政会館(浜松商工会議所 7階)


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浜松市中区東伊場2-7-1(雄踏街道沿い)


無料で相談を承ります。お客様に応じた適切な支援プランをご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。お電話によるお問い合わせは電話番号053-448-5505まで。お問い合わせフォームはこちら
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