【終了】いまさら聞けない
キャッシュフロー計算書・資金繰り表の見方

「今の経営状態を客観的に把握する」こと、「未来に向けて、経営の方向性を示す」ことができますか?

今回のテーマは、キャッシュフロー計算書・資金繰り表です。

 

H2806受講者の声昨年の様子

 

現金等(キャッシュ)は、会社の血液です。
この血液の流れ(フロー)を滞らせたために、利益が出ていても倒産してしまった例は、数多くあります。

  • キャッシュフロー計算書ってなに?経営に必要なの?
  • なぜ利益が出ているのにキャッシュが手元に残らないの?
  • 銀行から資金繰り表を作成した方が良いって言われたけど、どうやって作るの? など

いまさら聞けない「キャッシュフロー計算書・資金繰り表」についての疑問にお答えします。

キャッシュフロー計算書と資金繰り表のカラクリを知って、経営に活かしていきましょう!


皆様のご参加お待ちしております。

前回(平成28年)受講者の声

  • わかり易く説明して頂き、ありがとうございます。
  • わかりやすく、仕事の役に立つと思いました。

講師プロフィール

税理士法人ヤマダ会計 税理士/相続診断士 山田義之

1971年11月 湖西市生まれ
1995年12月 税理士試験合格
1996年7月  ヤマダ会計 入社
2007年8月  税理士法人ヤマダ会計 代表社員に就任


経営者としてマネジメントを行う一方、担当顧問先を持ち実務もこなすプレイングマネージャー。
経営革新等支援機関の認定事務所として、企業の経営サポートに取り組んでいる。

詳細

主な内容
  • “黒字倒産”とは
  • キャッシュフロー計算書の見方
  • 利益とキャッシュ(現金)はどう違うか
日時 2017年11月29日(水) 18:30 ~ 20:00
講師

税理士法人ヤマダ会計 税理士/相続診断士 山田 義之

対象者 どなたでもご参加ください
会場 浜松労政会館(浜松商工会議所会館7階)
定員 30名様まで
受講料 500円
締切 先着順(定員になり次第締切)
持ち物 電卓(もしくはその機能のあるもの)をご持参ください。

お申し込み方法

電話 :053-448-5505 (担当:田中)
FAX :053-448-6269 申込書(詳細リーフレットはこちら)
お問い合わせフォームから

会場:浜松労政会館(浜松商工会議所 7階)


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浜松市中区東伊場2-7-1(雄踏街道沿い)


無料で相談を承ります。お客様に応じた適切な支援プランをご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。お電話によるお問い合わせは電話番号053-448-5505まで。お問い合わせフォームはこちら
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