地方公会計 運用支援

新地方公会計制度平成27年1月「統一的な基準による地方公会計の整備促進」に関して、総務大臣より通知が行われました。
移行期間である3年が過ぎ、組合様も含め多くの団体様で、統一的な基準による財務書類等の作成、固定資産台帳の整備が進んだことと思います。
今後は、整備の段階から「活用」の段階へと進んで行きます。
活用の前提条件として、適切に固定資産台帳の更新を行い、そして適切な財務書類を作成することが必要です。

ヤマダ会計では、基準モデルの導入・運用に始まり、『統一的な基準による財務書類の作成』の整備、更新とご支援を続けさせていただいております。
自治体様とともに重ねた経験と実績をもとに、幅広い支援サービスをご提供いたします。

固定資産台帳更新支援

固定資産台帳支援

適正な資産管理を行い、精緻な財務書類を作成する為にも、「固定資産台帳の作成」は必須となっています。ヤマダ会計では、業務開始時から、資産評価、データ作成の人的支援まで、あらゆる面でトータル・サポートいたします!

公会計 財務指標分析

聴診器

財務書類の作成は、いわゆる健康診断での採血だったり、レントゲンを撮ったり、血圧を測ったりする作業のようなものでしょう。検査結果(財務指標)をもとに、診断し、事後の健康管理(対策)に活用していきます。

無料で相談を承ります。お客様に応じた適切な支援プランをご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。お電話によるお問い合わせは電話番号053-448-5505まで。お問い合わせフォームはこちら
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