[第4回-2] マネージメント・パワー

金融機関は融資先(御社)の信用格付け = 企業力 を評価しています

図1 

社長の経営力がわかる!

自分を知ることから始まります

社長の考え方で、会社は変ります。会社を伸ばすのも衰退させるのも、社長次第です。会社の経営資源である「ヒト・モノ・カネ・情報」をどのように活用し、成果を上げていくのか。
それは、社長の腕次第です。その腕を磨いていくコツは、中小企業の経営者として保有すべき経営力を、常に見直していくことです。

マネージメント・パワーの内容

社長の経営力をズバッと診断

48問のアンケートに答えるだけで、社長の経営力を診断します。km_sanpuru1

経営にもっとも必要な8つの要素で診断

km_sanpuru2経営活動に対して経営者がどのような考えでいるか?8つの要素から、社長自身の強み・特性、及び、改善を要すると思われる点を明らかにします。

8つの要素とは?

  1. 社長自身:経営者として、日常行動の中などでの基本的事項の実践度合い
  2. 顧客(マーケティング):「顧客なくして企業なし」 増客の仕組みや管理、他社に負けないための施策
  3. 商品(サービス):自社の商品(サービス・技術)力を向上させるための施策や管理状況
  4. 人材:社員の採用・教育や定着を高めるための行動等が、計画的に行なわれているか
  5. 成長性:経営資源の活用状況、成長発展にむけた会社のバネの強さ
  6. 財務:財務状況の把握と健全財政にむけての行動状況
  7. 経営管理:勘と経験ではなく、現場データを活かした管理状況や将来を見据えた事業計画
  8. 危機管理:自社を取り巻く様々なリスクに対する管理状況

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無料で相談を承ります。お客様に応じた適切な支援プランをご提案いたします。まずはお気軽にお問い合わせください。お電話によるお問い合わせは電話番号053-448-5505まで。お問い合わせフォームはこちら
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